2019.12.20
2018年、2019年と記録的な大型台風が日本列島を縦断したり、突然のゲリラ豪雨や雹が降るなど、東京でも今までになかった天候の変化を感じることがあります。
「数十年に1度の大災害になる恐れ」「記録的豪雨」「命を守る行動を」という表現をニュースで耳にする機会が増えましたが、これらの表現もこれまでに耳にすることなかった表現です。
雨が降ると建物は雨水を受けたり、台風や竜巻きによって屋根が損傷することもあります。
こういった大雨や台風の後、建物を1周見渡して見てください。
雨のシミが外壁にできていることはありませんか?
ひび割れているところに水の跡が濃くついていませんか?外壁にこのようなシミや跡がついていたら、外壁塗装や防水工事を業者に点検を依頼することをおすすめします。
さらに、屋根の状況は屋根に登ってみないとわからないものです。
屋根の損傷は雨漏りにつながります。屋根や瓦が台風などによって損傷していたり屋根の塗装が劣化していても、普段見ることができないため、被害に気がつきにくい部分です。
定期的な点検とメンテナンスで、雨漏り対策をすることをおすすめします。
東京都北区赤羽を中心として防水工事や外壁塗装は、株式会社岩瀬興業にお問い合わせください。